一口にレシピを確立させると言ってもそう容易いことではないのだよ、的な。

  • 2020.11.09 Monday
  • 18:32

 

 

月曜日、ポモドーロ。

 

 

火曜日、ポモドーロ。

 

 

水曜日、ポモドーロ。

 

 

木曜日、ポモドーロ。

 

 

金曜日、ポモドーロ。

 

 

土曜日、ポモドーロ。

 

 

日曜日、ポモドーロ。

 

 

結果

 

1.フレッシュ、ホール使用、焼き系、煮込み系、それぞれに良さはあるので何も一つに絞り込まなくとも気分次第でいいんじゃね?と元も子もない結論にたどり着いてしまった。

 

2.家が「イタリアンのお店かな?」みたいな匂いに染まった。

 

3.飽きた。

 

HBR(C)2020

  • 2020.11.02 Monday
  • 19:01

 

極々一部に、しかして随分と熱狂的なファンがいること自体、制作者本人をして未だ不思議でしかたがない例のアレです。


その特徴を総じれば「濃い」との観点より分析するに、ラーメンで例えるところの天一や二郎みたいなことなのでしょうか?

 

12月ぐらいからでもいいじゃね?とか思っておりましたが、おねだりされては致し方ございません。

 

仕込んでおきました。


 

 

 

 

 

 

多忙、ここに極まれり。

  • 2020.10.29 Thursday
  • 18:27

 

本日10月29日、ついに届いてしまいました「真・女神転生 NOCTURNE HD REMASTER 限定版 現実魔界化BOX」が。

 

 

歓喜しております。

 

喜びに打ち震えております、

 

が、

 

どうしろと?

 

明日、10月30日からはDBDの獲得BP2倍イベントも始まるこのタイミングで、

 

私にいったいどうしろと?

 

加えて明日は早い時間から店で雑誌の撮影がどうのとか、そういう予定もあったような気もします。

 

瞬間、思い描いた脳内プランの全てを実行していては、おそらく私は人のカタチを保っていられなくなってしまう程度には疲弊してしまうことでしょう。

 

苦しいところではありますが、何かを犠牲にしなければ。

 

ぐぬぬ。

 

難しい問題だ。

 

あうあう。

  • 2020.10.06 Tuesday
  • 20:17

 

こんばんは、Dead by Daylightではもっぱら殺人鬼専でリージョンを生業とする日々の中、実は傍らにバーテンダーなんかもやってますよろしくですサヰキです。

 

相変わらずの情勢下とあってはいまいち前のめりになって更新する気にもなれない精神状態が続いておりますが、

 

なんとなくな強迫観念に苛まれてお久しぶりしてみます。

 

と、報告するほどの近況も無いながらに生存確認の点呼のようなものだと受け止めていただき、ウソでも更新した事実のみをもって勘弁してやってくださいまし。

 

これで終わってはさすがのさすがにアレなので、ずいぶん昔の書き込みでしょうにBarがどうののお題となると今だにネット上にてなぜだかちょいちょい再浮上してくる一文(もはやコピペ)をイジらせていただき、皆様のご機嫌をうかがおう、ってな寸法です。

 

おあとがよろしいようで。

 

 

 

以下の文章は(たぶん)2009年に某匿名掲示板にて自称喪女により書き込まれた一文に注釈を加えたものです。

 

彼氏が出来たら、とは若干違うけど妄想してみた。
行きつけになっているバーに、今日もふらりとやってきた。
密かに思いを寄せていた人に遂に、彼女(しかも知り合いで激可愛い)がいる事を知った上
「喪子みたいなタイプ生理的に駄目(笑)」という会話まで耳にしてしまった。気分は最悪だ。
カウンター席に座り、ハイペースでジンをあおるが、彼の顔がどうしても消せなかった。
もう、どうにでもなってしまえ。「マスター、この店で一番強いの」
壮年のマスター:「テキーラのロックです」[1]
手にとろうとしたら、ひょいと誰かにグラスを攫われる。
「駄目だよ、女の子がそんなに飲んだら」[2]
グラスを攫ったのは、全く知らない男(もちイケメン)。そして躊躇い無く中身を一気飲みすると、自分の隣に座る。[3]
そしてブルームーン(カクテル)を注文する男。
「これで最後にしてくれるなら、俺でよければ話聞くけど?」[4]
・・・・っていう出会いw夢見がち過ぎてキメェ自分wwww[5]

 

注釈

[1] ストレートの立場を無視して謎にロックとか言うてる時点ですでにお里が知れまくり過ぎてはいるがここで絶望していては話が進まないのでさて置き、テキーラはメキシコ政府に認定されたCRT(テキーラ規制委員会)によって製法を厳しく管理されており、その度数は35〜55度までの範囲内にしなければならないと定められている。だが現実的かつ結果的にはほぼ40度で統一されており、それ以外の度数のテキーラは特に日本国内で入手しようとなると相当に稀な存在となる。一方でラム・ウォッカ・ウイスキーなど他のスピリッツの中には優に55度を超える銘柄も珍しくないばかりか、先にあおるように飲んでいたとされるジンですら45度程度が一般的な度数であることを鑑みるに、それらを差し置いて当該店で一番強い酒がテキーラである可能性は極めて低い、と言わざるを得ず、強い酒=テキーラというありがちな思考に起因した短絡的発想だとうかがえる。つーか、んなオーダー素直に受けてんじゃねーよマスターも。

 

[2] 「あちらのお客様からです」に代表されるフィクションあるあるを真に受けて未だに勘違いし続けている輩はさすがに絶滅危惧種であろう、と思っていますし信じたいのだが、一概には断言できないとは言え、他の客に不用意にコンタクトを取る行為は、そこが真にBarであるならばタブー中のタブーとされている場合が多いものです。にしても「誰か」すぐには把握できないぐらいのレンジ外から「そんなに〜」とか言ってくるぐらいなのでわざわざ様子をうかがっていたってことでしょ?いいの?それはいいの?え?キモくない?イケメン無罪ってやつ?

 

[3] [2]において「一概には断言できない」と言ったのは、あくまでも偶然と自然な流れの延長線上でお客様同士がお話になられることも、場合によっては、あるいは無きにしも非ずな素敵なことかもしれないという願望と可能性を踏まえた上での発言だったのだが話は変わった。他者のグラスに無断で手を出した挙句に勝手な席移動などと、私の知り得る限り執行猶予のつかない実刑判決が妥当の大罪である。もし仮に両者の間で合意があったにせよ店の有り様、Barの秩序を乱す蛮行なれば他所でヤれ案件ですタンスの隙間か石の下ででもどうぞ。

 

[4] ブルームーンは一杯分相当のジンにさらに酒を加えて作るグラスです。んでショートカクテルです。これまでに飲んでいたグラスと比較しても端的に言って「最も酔う一杯」となりそうですが「駄目だよ」とか言いながら飲ませるなんてサイコパスですか?最後ってのはどういう意味ですか?トドメですか?やだこわい。

 

[5] 貴女の妄想はキメェ以前に事実誤認が多すぎてもはや意味不明です。しかしながら「いかにも」な典型例であるとも言えます。現実において大きな事故に発展していないようただ願うばかりです。まぁ恋も?なんかガンバレ。知らんけど。

 

通常営業再開のお知らせ

  • 2020.09.16 Wednesday
  • 19:41

 

22時閉店の呪縛より解き放たれ、本日より通常の時間にて絶賛営業中でございますよろしくお願いします。

 

つまりこれはどういうことかと言えば、充実していた私のゲーミングライフの崩壊をも意味するわけではございますが、そこはそれとしてよろしくお願いします。

 

ヤル気しかございません。

 

そう信じています。

 

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